Prezi
今さら感がありますが、見た目のインパクト勝負の時には有効です。
某先輩に倣って、社内でも隙をみて使って、皆の反応を見ています。
操作には少しクセがありますが、すぐに慣れます。日本語使えますが、フォントの種類は少ないです。
参考までに以前作成したものを公開します。
2011年9月29日木曜日
2011年9月27日火曜日
Tera Term Pro アシスタントで複数ターミナルを同時操作してみた
@halchiyoから教えてもらった。
ここを参考にさわってみた。2年前ぐらいからあったのですね。
アシスタントを起動したら、操作したいTerminalを選択し、後は、コマンドを入力するだけ。
スムーズに複数端末に入力されます。Tab補完も↑カーソルの履歴入力も可能。
検証環境などちょっとした複数端末の初期設定や、複数端末でのパケットキャプチャなどにいいかもです。
<9/29追記>
コマンドをコピペしようとすると、うまくいきませんでした。1台にしかペーストされません。
ここを参考にさわってみた。2年前ぐらいからあったのですね。
アシスタントを起動したら、操作したいTerminalを選択し、後は、コマンドを入力するだけ。
スムーズに複数端末に入力されます。Tab補完も↑カーソルの履歴入力も可能。
検証環境などちょっとした複数端末の初期設定や、複数端末でのパケットキャプチャなどにいいかもです。
<9/29追記>
コマンドをコピペしようとすると、うまくいきませんでした。1台にしかペーストされません。
2011年9月23日金曜日
WWW::Scraperとgoogle chart APIを使って気温グラフをつくろうとして挫折した
気象庁のdataを使おうとすると著作権にふれるようなので、グラフの自動作成・公開はやめて、ポイントを忘備録として残します。
- Web::Scraperでgooの気温情報を抽出。
- google chart APIに渡す値を整理
こちらを参考にさせていただいた。感謝。 - グラフを出力

use strict;
#!/usr/bin/perl -w
use strict;
use warnings;
use Web::Scraper;
use URI;
my $uri = URI->new("http://weather.goo.ne.jp/past/2011/08/662/index.html");
my $scraper = scraper {
process '/html/body/div[2]/div/div/div[2]/div/div/div/div/table[2]/tr/td/span[1]','list2[]' => 'TEXT';
};
my $result = $scraper->scrape($uri);
for(my $i=0;$i<35;$i++){
print $result->{list2}[$i]."\n";
}
exit;
ソースはgithubに置きました。
ネットワークのスループット測定ツール(iperf)を試してみた
一定のtrafficを出したかったので、iperfを試した。
今回は700Mbpsまででることを確認した。(あまりCPU使っていないようだったので、まだでるかも)
下記詳細。
ここを参考にさせていただいた。
install後、サーバ側にて下記を実行
(<転送量Bytes>のdataを、<帯域>bpsで転送)
間のFWで適切なportをopenすることを忘れないように(今回はUDP5001を使用)。と
TCPの使用や、data転送時間の指定などもできます。
今回は700Mbpsまででることを確認した。(あまりCPU使っていないようだったので、まだでるかも)
下記詳細。
ここを参考にさせていただいた。
install後、サーバ側にて下記を実行
今回は、クライアント側にて下記を実行。# iperf -s -u ------------------------------------------------------------ Server listening on UDP port 5001 Receiving 1470 byte datagrams UDP buffer size: 122 KByte (default) ------------------------------------------------------------
(<転送量Bytes>のdataを、<帯域>bpsで転送)
# iperf -c <サーバ側IP> -n <転送量> -b <帯域> -u
間のFWで適切なportをopenすることを忘れないように(今回はUDP5001を使用)。と
TCPの使用や、data転送時間の指定などもできます。
2011年9月16日金曜日
google+ API試してみた
こことここ参考にした。
Google apisのページでGoogle+ APIをONにするのが分からず少しハマった。
次に、API keyを取得。そして、下記に自分のidとAPI keyを埋めて、getする。と
https://www.googleapis.com/plus/v1/people/<id>?key=<API key>
下記のような感じでjsonで返ってきた。
Google apisのページでGoogle+ APIをONにするのが分からず少しハマった。
次に、API keyを取得。そして、下記に自分のidとAPI keyを埋めて、getする。と
https://www.googleapis.com/plus/v1/people/<id>?key=<API key>
下記のような感じでjsonで返ってきた。
後は、CPANにNet::GooglePlusがでてくるのを待つばかり。。。
2011年9月13日火曜日
5分で、Yahooへのloginを自動化してみた
前回につづいて自動化ネタです。
GUIで簡単に自動化できる「Selenium」を、こちらの記事を参考に試してみました。
今回はYahooへのloginの自動化をします。
GUIで簡単に自動化できる「Selenium」を、こちらの記事を参考に試してみました。
今回はYahooへのloginの自動化をします。
- 環境準備
今回はFireFoxのaddonをinstallします。 - Firefoxのメニューから「ツール」「Selenium IDE」を起動。

- 操作の記録開始
「アクション」「テストの記録」で開始します。 - Webサイトで操作
今回は、Yahoo!JAPANにてlogin、logoutします。 - 操作の記録終了
再度「アクション」「テストの記録」を選択し終了します。 - コマンドの挿入
「編集」「コマンドを挿入」を選択。
今回は、logoutの手前に画面のキャプチャをとる「captureEntirePageScreenshot」を挿入します。
対象に保存場所を入力、値は指定なしです。 - 記録を保存
「ファイル」「テストケースを保存」 - 実行
「アクション」「現在のテストケースを実行」
結果、下図のように上部に操作記録が、下部に実行ログが表示されます。
また、「captureEntirePageScreenshot」で指定したファイル名で、画面のスクリーショットが保存されています。
出力結果の文字列を確認するには「assertTextPresent」などを使います。
以上、ぜひお試しください。
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