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2015年1月11日日曜日

昨年の振り返りと、今年の目標

振り返り

2013年1月が最後の振り返りだったので、2年分振り返ります。

できた事

2013年

  • まちクエストとの出会い
    まちクエストの@jishihaに声をかけていただき、少しだけお手伝いさせていただきました。さらに、サービス開発に関する経験させていただいたり、多くの人達との出会う事ができました。
    • Vagrant + ChefSoloで開発環境構築
      最初の課題として、まちクエスト開発メンバー内に、同じ開発環境を利用するための環境を作成しました。数人で開発する現場に触れる事ができとても新鮮でどきどきしました。その時のブログはこちら。
    • Rspec + Capybaraでのtest環境の構築
      2番目の課題として、integration testをRspec + Capybaraで書きました。javascript driverはdefaultでSeleniumを使いますが、testで使うには時間がかかりすぎるので一旦中止しました。
      その後、headlessのPolterguistで動作確認したので、次のtestでは、Rspec + Capybara + Polterguistを使います。
    • Ruby on Rails
      まちクエストではRailsを使っています。それまでPerlぐらいしか触った事なかったので、RubyおよびWeb MVC frameworkとしてのRailsを勉強する事にしました。
    • 散歩の習慣化
      ユーザーとして、まちクエストを楽しむようになり、自宅や通勤時の散歩の機会が増えました。まちクエストの楽しみ方として、「クエストを作成する」「クエストを発見する」の2つがありますが、私は主に前者が多いです。私のまちクエストのページはこちら。
    • 256interns
      @jishihaの紹介で256internsに参加させてもらいました。256internsは、「スタートアップにインターンして、web開発に必要なプログラムとデザインの学習環境」を提供します。今まで断片的だったweb開発に必要なスキルが、つながりました。

2014年

  • webサービス作成、リリース
    知人・友人と野球のスコアを共有できるBaseballScoreをリリースしました。web開発はもちろん、いかにユーザーにつかってもらうか、サービスプロモーション・UIの試験の場としても使っています。Rails, Bootstrap,Websocket等を使用しています。
  • AngularJS
    会社の同僚に影響で勉強中。次のwebサービスで利用予定。
  • 一人もくもく会を開始
    2014年3月から、早朝の時間を使って1時間程のweb開発時間を確保。MacBookAir + iPhoneテザリングでどこでも開発できる環境ができたので、通勤電車内も利用し、早朝2時間をweb開発に確保できた。
  • 社内有志の勉強会を開始
    社内の技術情報の共有方法から話がすすみ、2014年春頃から、毎月1回、勉強会を開始する事になりました。最初10人から開始して、20人ぐらい参加してくれるようになりました。スピーカーの確保が課題かなと思ってましたが、予想以上にスピーカーへの応募があり、そこはうれしい誤算になってます。
  • 元旦マラソン大会の参加
    2015年元旦マラソンに家族で参加しました。私は4kmに参加し、なんとか完走できました。

できなかった事

  • iPhoneアプリリリース
    2014年にBaseballScoreのiPhoneアプリをリリースしたかったができませんでした。後述。
  • ジョギング
    2014年は継続実施ができませんでした。

2015年の目標

  • iPhoneアプリリリース
    BaseballScoreのUX向上のため、プッシュ通知機能を検討中。Web Viewを利用したnativeアプリにする事で、必要最小限の開発ですすめたいと思います。せっかくなので、Swiftで開発したいと思います。春までにはリリースしたい。
  • 新サービスの作成、リリース
    画像投稿・編集系のサービスを検討中。AngularJSを使って、気持ちのよいUXを実現したい。
  • PaaSの調査
    • Dokkuを触り始めて、deis,flynn等いろいろある事を知ったので、docker利用のPaaSを試していきたいと思います。
  • 一人もくもく会の継続
    上述のアプリ、webサービスの開発を行います。
  • 社内有志の勉強会の継続
    スピーカーの発掘および、参加者の増加を目指します。
  • ジョギングの習慣化
    • 元旦マラソンで完走できたので、今年は、週末のジョギングを継続したいと思います。来年の元旦マラソンは順位も意識します。まずは、30日継続を目指します。
  • コンテストの参加
    まだ漠然とですが、プログラミングスキルの向上を目的に、プログラミングコンテストに参加してみたいなと考えています。今は問題の意味がよく分からない状況からですが。。。

まとめ

体力維持をすすめつつ、新しい事に挑戦していきたいと思います。そして、新たな出会いや気付きが得られたらいいなと思います。
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2014年7月19日土曜日

野球の試合速報共有サービス「BASEBALL SCORE」を公開しました

BASEBALL SCOREというwebサービスを公開しました。
子供の野球の試合速報を、観戦に来られない家族や知人と共有する事ができます。



開発のきっかけ

子供の試合速報を知り合いにメールしまくる家内をみて


私には息子が二人いて、長男が中2、次男が小5でどちらも野球チームに所属しています。シーズンになると、週末は二人とも大体試合で、家内と分担してそれぞれの応援に行くわけです。
で、互いの試合結果をLINEやメールで送り合うのですが、非常に面倒。しかも家内は、仕事の都合で応援に来れない他の子の母親や、監督・コーチにも同じような試合速報をメールで、せっせと送信している。これでは、試合に全然集中できない。
でも、応援に来れない人達は、試合がとても気になる。。。
こんな、シチュエーションはどこにでもあるはず。すでに、いい感じのサービスが世の中にあるはず。Yahooとかで使える、プロ野球速報の草野球版があるはず。と探すもなかなか見つからない。
携帯電話用でスマホでは使いにくかったり、スコアブックとしての機能が充実しすぎていたりと、なかなかニーズに合うものがない。
って事は作ればいいのでは。。。
ちょうど、Ruby on Rails Tutorialを勉強して、ユーザ管理とtwitterもどきを作れるようになったので、ちょっとしたコンテンツ投稿のサービスに作れるかも。ちょうどいいテーマじないか!って、思った訳です。

開発期間

1週間ぐらいで形になるかと思ったが甘かった。


着手から実際に使える状態になるまで、大体3週間かかりました。
最初、Ruby on Rails Tutorialのサンプルをベースにしようとしましたが、すすめていくうちに、他のライブラリに置き換えたり、不具合対応でライブラリのバージョンアップしたりで、何かと時間がかかりました。
子供達の野球の試合があるのは週末なので、平日の通勤電車の中で機能実装とバグ潰しを行い、週末に自分と家内で実際に使って、操作の不具合を洗い出しと追加機能のアイデア出しを行う。という事を繰り返しました。

開発環境

MacBook AirとRailsとHeroku


MacBook Air
Ruby 2.0.0
Rails 4.0.4
Bootstrap 3
今まで、Rails 3.2を触っていましたが、Ruby on Rails Tutorialを勉強するタイミングで、Rails4.0を触り初めていました。
この影響で、4.1ではなく4.0で開発する事にしました。
Rails4の情報は十分にネットで見つかる状況でした。
特に、stackoverflowとRails Castsを見る機会が多かったです。

開発手順

  1. 企画
    「少年野球のスコアを家族。知り合いで共有する」を思いついてから、野球のスコアをつけるアプリをwebサービスを確認しました。アプリは本格的なスコアを付けられるものがほとんどで、「スコアを共有する」目的のものはありませんでした。
    また、米国のアプリ、webサービスも調査しましたが、状況は同じでした。Game Changerというアプリが無料にもかかわらず、高機能でした。
  2. 言語、WAF(Web Application Framework)の選択
    上述の通り、Rails4に挑戦する前提でRails4.0とRuby2.0を選択しました。
  3. サーバ(IaaS,PaaS)の選択
    以前からHerokuを使っていたので、今回もHerokuを選択しました。まずは1 DynoとPostgreSQLが使えればよかったので、無料でいけます。
  4. バージョン管理方法の選択
    gitを選択。
    いつもgithub使ってましたが、今回はProvateRepositoryで管理の必要性がでてきたので、Bitbucketを使う事にしました。
  5. 開発環境
    開発環境は上述の通り。IDEは使わず。
    editorはemacsを使用。
    Sublime Textに完全移行しようと考えたが、どうしても使い慣れたemacsを使ってしまっていた。
    localでは、Railsの標準webサーバ(WEBrick)を使用。
  6. テスト環境
    RSpecでTDD開発を実践!と思って最初の数週間は、「test書いてから実装」をやっていたのですが、ある程度形になってきたら、testを書くのがもどかしくなってきて、直接コードを書くようになってきました。
    ただ、実装やコード修正の際、「testが通ればok」の安心感は一人で開発している時には、とてつもない安心感が得られると感じました。
  7. デザイン
    という程でもないですが、bootstrapを使用。
    今回、初めてbootstrap3を使用したので、bootstrap2との差異を確認しながら、すすめました。
    本サービスは、利用シーンとしてスマホでの利用を想定しているのですが、基本的には、bootstrap3ではdefaultでレスポンシブ対応されているので、そちらで対応しました。
    さらにスマホ表示の最適化させるため、追加で、css微調整を実施しました。
  8. ドメインの取得
    当初、score.comのようなシンプルなドメイン取得を予定していましたが、思いつくものは大体取得されていたり、高額だったりしたので諦めました。
    herokuでは、*.herokuapp.comのようなFQDNは無料で利用可能で、baseballscore.herokuapp.comが利用可能だったので、当面はこれでいくことにしました。
    後述しますが、SNSなどの口コミで広げていくつもりだったので、URLで表現した時に、わかりやすければいいかなと判断しました。
    (ただ、途中でFQDN・ドメインを変更するのは、oauth対応やSNSボタンや各種モニタリング登録の変更が必要になり、いろいろと面倒なので、そこは要注意です。)
  9. アクセス分析
    google analytics設定を設定しました。
    より柔軟にリアルタイム分析も行いたかったので、今回はwoopraを初めて使ってみました。
  10. モニタリング
    以前から使用している無料のcmanを利用。
  11. ロゴ
    今回はロゴを準備しました。
    当初は、supalogoで自分で作成しましたが、試しにココナラで作成依頼しました。
    自分のイメージに合いそうな作成者の方に依頼して3日で2案作成いただきました。うち1案を現在使わせてもらっています。
    ココナラは以前から気になっていて今回ちょうどお願いできる事があったので利用しました。500円という費用を考えるととても満足のいくものを作成いただきました。
  12. リリース、プロモーション
    家内を通じて、子供の野球チームの監督・コーチ・保護者の方々にも利用いただき、「これは便利」の声をいただきました。
    スコアブックを作成するアプリ、webサービスはすでに存在するもののやはり利用には敷居が高く、広く浸透していない事を確認する事ができました。
    逆にいうと、「詳細スコアブックの作成」ではなく、「スコアを介したコミュニケーション」を主にしたアプリ・webサービスはまだ存在していないので、ユーザ獲得のチャンスがありそうです。
    プロモーション手段はグロースハッカーを参考に、facebookを主にしたソーシャル口コミで広げたいと考えています。
    ただし、家内の知り合いのお母様方はfacebook,twitterではなくLINEを利用している方がほとんどなので、LINEでの露出も意識してすすめる必要があります。
    まずは、コンテンツ(スコア)を作成してくれる人の獲得が必須です。コンテンツ作成者が増えれば、その人を中心に閲覧者が集まってきて、そのうちの何人かがコンテンツ作成者になり、さらなる閲覧者を集めてくれるからです。
    次は、グロースハッカーにも書いてあった、小判サメ戦略を試してみたいと思っています。

今後

野球の季節である「夏」に、コンテンツ作成ユーザが10人を目指します。
facebook pageを作成したので、これを使ってユーザ獲得施策を実施します。

参考


ご興味ある方は、BASEBALL SCOREをぜひお試しください!
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2013年12月31日火曜日

IT関連コンテスト情報まとめてみた


最近、次男が通う小学校の教頭先生から小学生向けプレゼンコンテストを教えてもらったり、@jishihaから三鷹のU15,U18 rubyコンテストを教えてもらいました。
思った以上にIT系のコンテスト多い、しかも小中学生が参加できるものもある、賞品・賞金もでる。結構、おいしいんじゃないかと。(@jishihaの受け売りだけど)
で、まとめてみました。


まとめてみると、ITコンテストといってもいろいろな種類がある。プログラム、アプリ、サーバ系そして企画・プレゼン系。
中高校生が参加できるものから小学生が参加できるものや、チームで参加のもの。

まだまだ編集中ですが、まずは公開したいと思います。早いうちに、アプリ系のコンテスト情報追加します…

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2013年11月17日日曜日

MarkdownでBlogger記事を書いてみた

最近、Markdownがマイブームです。
githubのREADMEを書くのに使ったのが最初だったのですが、その後、masuidriveさんがMarkdown対応のオンラインメモサービスwri.peを開発されたりして、少しずつ気になってました。
で、MarkdownでBlogger記事を書く方法を調べた所、いくつか方法がある中で、StackEditというMarkdown対応のオンラインエディタを使う方法が、自分には一番よさそうでした。
2ペイン画面で、リアルタイムでHTMLのPreviewが表示されるので、確認しながらMarkdownで書いていきます。 記事をを書いた後は、左上のアイコンをクリックしmenuから[Publish on...]-[Blogger]を選択します。(詳細は上述のブログをご参照ください)
実際に、StackEditで書いたblogはこちらです。
他に、Markdown関連で調べた事をいくつか。

Markdown対応のBlog

Markdownに対応しているサイトは、Wikipediaの利用例に記載の通り、Stack OverflowやGitHubなどがあります。
Blog関連で有名な所では下記ぐらいでした。もし、BloggerでMarkdownが全く使えなかったら、これらのサービスへの移行も考えていました。

MarkDown対応のEditor

横着してリンクの紹介になりますが、意外にたくさんあります。この中では、Kobitoを使った事があります。 今回使用したStackEditは、「ブラウザエディタ」に該当しそうですが、含まれていませんね。

まとめ

  • BloggerをMarkdownで書く環境が整ったことで、これからはメモを含めて全てMarkdownで書けそうです。
  • Markdownはそのままでも読めるので、メモの記述方法として、覚えておくと便利そうです。
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2013年9月19日木曜日

情報収集あれこれ

以前、勉強会についてまとめましたが、今回は情報収集について。
「キュレーション」をキーワードに、実際に使っているものを紹介します。

キュレーションツール 海外

キュレーションツール 日本

まとめ

  • 出勤の電車の中で、日経電子版を読んだ後に、上記のものをZIteから順にチェックしています。時間がない時はZiteのhomeと、Hacker Newsだけでもみるようにしています。
  • 最近は、Knoh,newsHUB,SmartNewsなどのnews系のアプリも増えており、試しているところです。
  • しかし、結局はFBで他の方が紹介している記事が、かなり参考になっています。専門的なもの、少し自分の専門とは違うが非常に参考になるもの、海外情報などです。
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2012年7月14日土曜日

IT系ステッカー入手方法まとめ

最近、IT系のイベントでステッカー配布されること多いですよね。
で、いざ貼ろうと思ったら、すでにどこかにいってたり。。。
備忘録として改めて、ステッカーの入手方法をまとめてみました。

  1. イベントに参加してもらう
  2. サイトで配布されているステッカーをもらう
  3. webサイトの各専用storeで購入
  4. ステッカー販売サイトで購入
  5. その他

では、順番にみていきましょう。

  1. イベントに参加してもらう
    webサービス系、クラウドサービス系の企業が主催のイベント、勉強会などで配布されることが多いかと思います。
    勉強会の情報については、以前こちらにまとめてみました。

  2. サイトで配布されているステッカーをもらう
    プロモーション目的で配布しているようです。
    送料などの手数料が必要な場合がほとんです。たまに送料不要なケースもあるようですが、最新の情報を確認するようにしましょう。
    How to Get Stack Overflow Stickers « Blog – Stack Exchange http://blog.stackoverflow.com/2009/09/how-to-get-stack-overflow-stickers/
    ※国際郵便、SASE郵便を使うようで、少し手間です。まだ試してはないですが、今でも入手は可能そうです。

    Basho | Get Free Stickers 
    http://basho.com/community/request-stickers/
    ※米国から実際に届き、感激しました。

    Gmailのオリジナルステッカーが貰えるらしい 貰う方法をご紹介 - WEBマーケティング ブログ
    http://web-marketing.zako.org/google/get-your-gmail-stickers.html

    他にも一般に公開はしておらず、メルマガ・ML等に登録していれば、そこで案内されているものもあるようです。
  3. webサービスの各専用ストアで購入
    海外のweb系サービスでは、専用のストアでグッズを販売してるんですね。ステッカーも販売されています。
    下記にまとまっていますので、こちらを参考にさせていただき、githubのステッカーを購入しました。

    Webサービス系ステッカーを集めよう!!
  4. ステッカー販売サイトで購入
    stickerなどで検索すれば、ステッカー専門サイトが多く見つかります。

    MacBook Air用デコシールがマジかっこよすぎ!リンゴが光るデザインステッカーの入手方法と貼り方まとめ | Chrome Life で紹介されているetsyでは、MBAの天板向けのステッカーがたくさんあります。

    stickermuleもかっこいいステッカーが揃ってます。自分の好きなステッカーを注文することもできます。
  5. その他
    自分でステッカーをデザイン、作成される人もいらっしゃるかもしれません。ステッカー作成サイトや作成する機会も販売されているようです。

    また、知り合いを辿って、ステッカーを入手するというのアリですね。

    勉強でお世話になっているdotinstall では応援企画で、ステッカーの販売もされています。(応援しているので早速購入させていただきました)
    ステッカーを購入してドットインストールを応援してみませんか?




私はAppceleratorのステッカーが欲しいです。。。
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<追加>
2012/10/25 stickermule追加しました。

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2012年6月10日日曜日

OSS情報まとめ

OSS(オープンソース)の情報いろいろあったのでまとめてみます。
カテゴリ毎にまとめてあるのがいいですね。
知らないカテゴリのものもあったりします。

  • RepOSS
    http://203.99.77.203/webapp/reposs/app/osslist
    ※2012年春頃のITLeadersのOSSまとめ記事の元ネタ
  • OSSツール 情報検索 | The Linux Foundation http://www.linuxfoundation.jp/ossdatabase
  • オープンソース(OSS)紹介 | OpenStandia™ (オープンスタンディア) http://openstandia.jp/oss_info/

  • インストールマニアックス5 課題OSS | Install Maniax 5 http://maniax.jp/installmaniax/5/heat/oss
    ※まとめとは違いますが、参考になりそうなので。

後は、興味のあるものから実際に試してみるだけ。
installからやってみたい人は自分のPCやIaaSを、すぐにアプリを使ってみたい人は
HerokuとかのPaaSを使うといいです。

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